称名寺へようこそ
ブログ訪問ありがとうございます
この頃は全国各地で警報級の大雨が続いております
被害に遭われました方に心よりお見舞い申し上げます
明日9月9日より18日までの10日間
称名寺本堂にて午後2時よりお座が勤まります
9日(水)〜12日(土) 立島秀哲 称名寺副住職
13日(日)〜14日(日) 松扉 覚 師
15日(月)〜16日(火) 谷澤 彩 師
17日(木)〜18日(金) 市川 峻 師
どうぞお参りください
なむあみだぶつ
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またお会いしましょう
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この頃は全国各地で警報級の大雨が続いております
被害に遭われました方に心よりお見舞い申し上げます
明日9月9日より18日までの10日間
称名寺本堂にて午後2時よりお座が勤まります
9日(水)〜12日(土) 立島秀哲 称名寺副住職
13日(日)〜14日(日) 松扉 覚 師
15日(月)〜16日(火) 谷澤 彩 師
17日(木)〜18日(金) 市川 峻 師
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なむあみだぶつ
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全国的に大変な暑さになっております
40℃超になった所が何ヶ所もありますね
北陸は35℃前後の日々が続いております
くれぐれも熱中症にはお気をつけください
さて
今日の夕方お寺の電話が鳴りまして
「今年も暁天講座ありますか?」
とのお問い合わせでした
嬉しいですね
今年も8月7日から9日までの3日間
朝5時より暁天講座ございますよ

7日(金) 「唯、このこと一つ」 藤原千佳子先生
8日(土) 「お育てにあずかる」 宮森忠利先生
9日(日) 「信から願に出発する」 狐野秀存先生
無事に暁天講座の日を迎えられますように
こまめな水分補給を心がけて
食事・休息・睡眠を大切に過ごしましょう
皆さまもお大事にお過ごしください
なんまんだぶつ
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北陸は梅雨入りしお寺の庭に咲くアジサイも美しく

7月1日より5日まで永代祠堂経会をお勤めいたします
仏法を聞く場としてのお寺を末永く守っていってほしい
そのような願いによって持たれている仏事です
ぜひお経と法話に会ってください
毎日午後2時より始まります
7月1日 廣瀬 彰一 師
2日 同上
3日 上杉 豊明 師
4日 当寺副住職 立島 秀哲
5日 同上
なむあみだぶつ
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久しぶりの更新になります。法話の案内、お待たせいたしました。2026年も3月、4月と10日づつお座を開きました。5月のお座は、3日より始まります。ゴールデンウィーク、どこに出かけようか…混雑するところは避けたいなぁ…というあなた、お寺にお参りしてみませんか?ぜひ、法話を聞いてみてください。
5月 3日(日) 瓜生 崇 先生(大谷派僧侶)
4日(月) 〃
5日(火) 称名寺副住職 立島 秀哲
6日(水) 〃
7日(木) 日野 直 先生(大谷派僧侶)
8日(金) 〃
9日(土) 称名寺住職 立島 弘
10日(日) 鶴松 普 先生(大谷派僧侶)
11日(月) 〃
12日(火) 一二三 智生 先生(本願寺派僧侶)
毎日午後2時より、お勤めの後に法話があります。常設布教なので、普段着で気楽にいらしてください。ちょうどお寺の庭の藤の花が美しく咲いたので、良かったら庭も眺めて行ってくださいね。折しも外は風が強く雨も降っていますが、藤の花がこの風雨に耐え、皆さんに美しい姿を見ていただけますように…

なむあみだぶつ
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空から白いものがちらりちらりと舞い降り、いよいよ本格的な冬の寒さになって参りました。
12月8日の深夜に北海道・青森太平洋沿岸部で最大震度6強の地震が起きましたが、東北地方の皆さま大丈夫でしたでしょうか。後発地震が心配されておりますが、どうぞご無事でいらしてください。寒さの厳しい時期なので、防寒対策いろいろと備えることの大切さを感じています。

こちらの写真は11月23日・24日にお迎えした称名寺報恩講の様子です。今年も有縁の方々にお参りいただき、明るい雰囲気で報恩講をお勤めできましたこと、誠にありがとうございます。ご参詣の皆さま、準備等に協力してくださった門徒役員の方々に、深く御礼申し上げます。
11月28日には御正忌をお勤めし、お供えの鏡餅のお下がりでぜんざいをいただきました。お餅のやわらかさが丁度良いと喜んでいただき嬉しく思いました。
これにて年内の法座はお終いとなり、次の法座は来年のお正月、年頭法座になります。日程は、
1月 5日 日野 賢之 先生 (小松・西照寺)
6日 宮森 忠利 先生 (津幡・慈光学舎)
7日 称名寺副住職 立島秀哲
8日 竹部 俊恵 先生 (井波・妙蓮寺)
となります。例年は6日から10日までですが、今年は1月5日から9日までになっています。また7日にはぜんざいの振る舞いもございますので、ぜひお誘い合わせてお参りください。
なんまんだぶつ
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明日11月23日の午後1時半より報恩講をお勤めいたします。今朝はお仏華も立て、いよいよ報恩講をお迎えする準備も整いました。

長らくお花を立てていただいているお花屋さん、お隣福岡町の花新さん曰く、称名寺の場合は御本尊の安置されている宮殿の屋根にかからないよう心配りをされているそうです。横から見てみると⋯

宮殿に触らないよう少し前に傾いています。とても大きなお花ですから、全体を安定させるために前後のバランスや中心の取り方など、様々な工夫が施されています。お寺ごとに本堂や内陣の広さも違えば、仏具の大きさも違いますから、その場に応じてお華を立てるのは難しいことなのでしょうね。
世界最大級の木造建築である京都の東本願寺、千畳敷と言われる広さの御影堂のお仏華はとても立派なものですが、大震災の時に建物が大きく揺れてもお仏華は倒れなかったそうです。昔の建築技術はもちろんのこと、大きなお仏華を美しく、安定するように立てる技術も素晴らしいものだなぁと感嘆いたします。
京都の東本願寺では11月28日の親鸞聖人御正忌に向けて七昼夜の報恩講がお勤まりです。御本山へお参りされる方はお気をつけてお出かけください。京都まで遠くて参れないなぁという方は、どうぞ称名寺へお参りくださいね。
なんまんだぶつ
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朝晩冷え込んでおりますがお元気にお過ごしでしょうか?立山は薄っすら雪化粧。とても美しいです。

お釈迦様の生まれた場所は現在のネパール、インドとの国境辺りになり、平原の向こうには白く雪をたたえたヒマラヤ山脈を微かに臨むことができます。
ヒマラヤは立山の倍以上の高さ、8848メートルもありスケールは違うものの、田園風景と白い山脈はどこか通じるものがあります。
さて、11月はいよいよお寺の報恩講をお迎えします。称名寺では着々と準備を進めております。
お斎はございませんが、代わりに金沢の佃煮をお土産にご用意しております。ぜひ、お参りください。お待ちしております。
なんまんだぶつ
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